想定と裏付け

うん、想像力は大事だ。何につけ、芸は身を助く わけなんです。

 

たーだぁ、徒に(いたずらに)心配してもしゃーないのも事実なわけです。

 

そこで秤(図り)になるのは、素直に心を開いて聴くことが出来るかということ。

 

聞くは一時の恥、聞かぬは末代までの恥 なんて風にも言うぢゃないですか。

 
 

一切のシガラミを捨てて、耳を傾けられるか否か。それが、その人に聞きたいことなのか?はてさて、そこまでして聞いたほうがイイのか?

 

んなこと考えてる時点で、想定と裏付け に囚われてるのに気が付かないと、ロストしたまま結末を迎えることになります。考えぬいて選択した結果が、どこかで聞いた風な他人の意見になってませんか?

 

時間はそんなにないのです。迷うより、これまでの経験と直感を信じて判断しなければ、きっと後悔しちゃうんだろーなぁ、そーなんだろーなぁ。

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