似て非なる

ふらくたる=相似性

お客さんが欲しいものは、実業を通じたその商流での価値観。モチロン、追求するのが正しい。

技術(テクノロジー)とか、マーケティングとかは外観でしかないのだけれど、何となく「いっしょくた」にされると、お互いの立ち位置があやふやになってしまふ。

そーは言っても、不可分な領域でいきり立つのは阿呆の極みなわけだけど、適切な発注能力(頼むこと=自分でできないこと)は想像力があればなんとかなるはずだよね。

さあ、寝ないとね。

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